ポーランド留学
ワーキング・ホリデーでは、入国の日から1年まで滞在できます。
いま掲載している数2都市

この国のポイント
ポーランド留学の費用とビザの要点
制度や学びの中心は国ごとに異なります。申請前に公式情報も確認してください。
入国・許可
2週間前まで
国内査証(D型)を申請する期限(出発の前)
出典:在日ポーランド大使館:国内査証(D型)の申請在日ポーランド大使館:査証の案内(種類と「Zwiedzaj i Pracuj」=ワーキング・ホリデー)
入国・許可を詳しく見るビザ・ワーホリ条件は変更されることがあります。最新の申請条件は各国政府・大使館の公式情報をご確認ください。
Step 1 — 都市を選ぶ
ポーランドの留学先の都市
写真と数字で、ポーランドの都市を見比べられます。
まだ行き先が決まっていないなら。
予算と目的を答えると、合いそうな都市が見つかります。
- 予算
- 目的
- 滞在期間
- 日本人の多さ
無料・登録不要・約1分
Step 2 — プランを知る
ポーランド留学の行き方の違い
行き方が変わると、必要な許可も変わります。
ワーキング・ホリデーで暮らす
- Wiza krajowa (typ D) – program „Zwiedzaj i Pracuj”(国内査証(D型)ワーキング・ホリデー)
向いている人:旅をしながら、ポーランドで暮らしてみたい人。
- 期間・許可
18〜30歳・入国の日から1年まで
- 働けるか
別の就労許可は不要
- 費用
手数料は無料
ワーキング・ホリデーで暮らす
- Wiza krajowa (typ D) – program „Zwiedzaj i Pracuj”(国内査証(D型)ワーキング・ホリデー)
向いている人:旅をしながら、ポーランドで暮らしてみたい人。
期間・許可
18〜30歳・入国の日から1年まで
働けるか
別の就労許可は不要
費用
手数料は無料
日本国籍の場合。正式名は2026年10月31日に各国政府の公式ページで確認しました。
ワーホリの申請の手順と自分用の暦生まれた年月から、ワーホリに今申請できる国を調べる
よくある質問
ポーランドのワーキング・ホリデーは何歳まで申請できますか?
申請する日に18歳から30歳であることが条件です。
ポーランドのワーキング・ホリデーには何回参加できますか?
以前にこの制度の査証を受けたことがないことが条件です。外務省の一覧で2回参加できる国に、ポーランドは入っていません。
どこで申請しますか?
お住まいの地域を管轄するポーランドの領事機関(在日ポーランド大使館など)へ、e-Konsulat で予約して本人が出向きます。ファクス・郵便・メールでは受け付けていません。
ワーキング・ホリデーの査証はいつまでに申請しますか?
出発の2週間前までに申請します。査証が出ても、入国の最終的な判断は国境警備隊が行います。
この国のページの出典
- 在日ポーランド大使館:日本国政府とポーランド共和国政府のワーキング・ホリデー協定の本文(Working Holiday PL-JP)(2026年10月31日確認)
- 在日ポーランド大使館:国内査証(D型)の申請(2026年10月31日確認)
- 在日ポーランド大使館:査証の案内(種類と「Zwiedzaj i Pracuj」=ワーキング・ホリデー)(2026年10月31日確認)
- 外務省:ワーキング・ホリデー制度(協定国の一覧・年間の発給枠・参加の回数)(Wayback 写し 2026-10-03)(2026年10月31日確認)