韓国留学のビザ・入国
入国・許可とワーキングホリデーの条件を、公式の出典つきで確かめられます。
韓国の入国・許可
- 入国・許可
在大阪の韓国総領事館は、日本国籍の方の無査証入国が再開し、無査証で入国する人は大韓民国電子旅行許可(K-ETA)の対象になると案内しています。
この許可は期間を決めて免除されることがあるため、渡航の前に最新の案内を確かめてください。
出典:在大阪大韓民国総領事館:日本国籍の方の無査証入国のお知らせ駐日大韓民国大使館:大韓民国電子旅行許可(K-ETA)制度の本格施行のお知らせ在ダラス大韓民国総領事館:K-ETA 一時免除の延長のお知らせ(2026年)
- ワーキングホリデー
18〜25歳
参加できる年齢(やむを得ない事情と判断される場合は30歳以下)
1年
滞在期間
300,000円以上
申請で出す銀行残高証明書の金額
25時間まで
1週間に働ける時間
よくある質問
ビザなしで韓国に行けますか?
在大阪の韓国総領事館は、日本国籍の方の無査証入国が再開し、無査証で入国する人は大韓民国電子旅行許可(K-ETA)の対象になると案内しています。この許可は期間を決めて免除されることがあるため、渡航の前に最新の案内を確かめてください。
ワーキングホリデーは日本人も使えますか?
はい。日本に住んでいる日本国民で、18〜25歳が対象です(やむを得ない事情と判断される場合は30歳以下)。滞在は1年で、2025年10月1日から、すでに参加した人も1回に限り再び参加できます。
D-4 ビザの申請にはどんな書類が必要ですか?
在日の韓国公館は、ビザ申請書、パスポートとそのコピー(有効期間6か月以上)、写真(撮影から6か月以内・カラー・3.5cm×4.5cm)、標準入学許可書、事業者登録証、身分証明書(住民票・運転免許証・マイナンバーカードなど)を案内しています。最新の必要書類は、申請する公館の案内で確かめてください。